"老人ホームで働いてるチャラ男の影響で入居者のおじいちゃんおばあちゃんが「ガチ膝いてぇ」とか言ったり、ちゃんちゃんこのこと「アウター」って呼ぶようになったっていう話が本当に好き"

- なれなれしいひとまつげもやすちゃんさんはTwitterを使っています (via chptr22)

(via goemon552)

1 day ago 1,352 notes

shinichameleon:

Saber reacts Episode 00 & 01 by Tukumo.
※Permission to upload this was given by the artist.

Bonus picture.

(via yoshimuraspeed)

1 day ago 1,371 notes
19th
October
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(via teletraani)

2 days ago 1,427 notes

k-nakama:

80年代後半から90年代はじめ

いわゆるバブル景気の時代は、

今からでは考えられないような、ヘンテコな建築が、

大量発生することになりました

中でも、

多くの人にとって、最も印象深い、

「アホ建築(失礼!)」の代表が、

「アサヒビール吾妻橋ホール」

通称、

「スーパードライホール」ではないでしょうか

デザイナーとしては知られていましたが、

当時まだ、建築の実作がなかった(と思う)、

フィリップ・スタルクの基本設計による、この建築

スケッチや模型が、そのまま、

建ち上がってしまったかのような、このシルエットは、

まさに、

当時でなければ、決して実現しなかったであろう、

「アホ建築」中の「アホ建築」

完成当時の、スタルクの談話

「単に機能を満たすだけのビルをつくることは簡単だ」とか、

「スケールと関係なくビルをつくる」とか、

「依頼からプレゼンテーションまで2週間」とか、

「私にとっては建築が究極的な目的であるわけではなくて、

 それはひとつの表現の手段に過ぎない」とか

建築も、その他のもののデザインも、

すべて一緒だ、と言わんばかりの、

挑発的とも言えるような、これらの発言は、

当時、建築学科の学生だった、私などにも、

とても刺激的である反面、

大変な、違和感や嫌悪感のような感覚を、与えるものでした

そんなこんなで、完成後間もない頃に、

ちょっとアラ探しをしてやろう、といった感じのノリで、

この建築へ、

ビールを飲みに行ってきました

その時、はじめて近くから観た、この建築は、

ちょっと悔しいような気もしたのですが、

正直、意外と、カッコよかった

遠目には、

上の黄色い部分が目を惹くのですが、

近くに寄ってみると

ヌメッという感じの、艶かしい曲面を描いた、

神秘的と言ってもいいような、黒い御影石の塊が、

夜になると光を放つ、白いガラスブロックの階段に、

突き刺さっている、という、

劇的、かつ、分かり易い造形

確かに、大変なインパクトがありました

うーん、さすがだなあ、って感じ

デザインした人も、

そして、

実施設計をした人や、実際に施工した人も

アイデア自体もさることながら、

この精度でつくられているからこそ、

という感じが強かったので

その一方で、

内部の方

スタルクの言う、

「シュールレアリスティックな空間」の方は、

それほどでもなかった

外観と同様、

曲面を多用した、不思議な造形なのですが、

インテリアの方は、やはり、

中だけで完結してしまっているせいだと思います

どうしても、

予定調和、という感じがしました

周囲の街の文脈との、衝突や葛藤がない分、

インパクトも少なくなってしまうみたい

ということになると、やはり、

この建築の衝撃は、よくも悪くも、

街の文脈を無視しているか、

あるいは、何も知らないからこそ、生まれたもの、

ということになるのかもしれませんね

日本の建築家には、

なかなか出来ません、こんなことは

バブル期の「アホ建築」日本チャンピオンの称号が、

海外のデザイナーのもとへと流出してしまったのは、

少々残念ではありますが

日本からも、建築からも

どちらからも、外にいた人だったからこそ、

出来た(あるいは、やってしまった)建築だと思います

4 days ago 127 notes

k-nakama:

同潤会上野下アパートメント…。

この同潤会アパートをつくった、
財団法人同潤会というのは、
1923年(大正12年)に、東京を襲った、
関東大震災の直後に、
都市と住まいを復興するためにつくられた組織です…。

各地から寄せられた義捐金の交付を受けて設立され、
住宅供給により、罹災者の生活再建を含めた、
広い意味の社会政策の遂行を使命とする、
高い理想をもってスタートしました…。

そして、
近代建築の名作とでも言えるような、
個性的なアパートを数多く、つくり出していきます…。

そんな同潤会によるアパートも、
最後に残っていた、この上野下アパートメントが、
昨年取り壊され、
とうとう、
一つ残らず姿を消してしまいました…。

設立後、およそ100年…。
歴史的役割は終えたということなのかもしれません…。

しかしながら、
耐震・不燃化を目指した、
最初期の鉄筋コンクリート造…。
電気・水道・ガス・ダストシュート等の最先端の設備…。
囲い込むような中庭型の住棟配置や、
バラエティに富んだ住戸計画…。
等々…。

どれもが、
後の集合住宅の原形とも言えるようなもので、
高い理想に基づく、実験精神で、
その後の100年をリードする、
大きな一歩となっていたように思います…。

そして、
そのような新しい一歩は、
およそ100年前の、
災害による大きな悲劇をきっかけに踏み出されていました…。

取り返しのつかないほどの、
大きな代償を支払った、その後に、
踏み出す一歩というものは、本来、
そのようなものであるべきなのかもしれません…。

(via k-nakama)

5 days ago 484 notes

kininaruarekore:

「六畳間」/「E79」のイラスト [pixiv]

(via arigamin)

5 days ago 109 notes
16th
October
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goemon552:

poochin:

yaz1966:

(via himmelkei, hmcy)

goemon552:

poochin:

yaz1966:

(via himmelkei, hmcy)

5 days ago 411 notes

"「日本の強みはものづくり」とかいうやつの中に、ものをつくるやつは一人もいない。"

- http://anond.hatelabo.jp/20100626132733 (via rpm99) (via hepton-rk) (via sho235711) (via k32ru) (via ssbt) (via appbank) (via himatbshiz) (via clockworoks) (via tommby) (via poochin) (via goemon552)

5 days ago 790 notes

"

ブッダの重要な教えのひとつである「インタービーング」(相即)は、「あらゆるものはそれ以外のものからつくられている」という深い洞察の智慧です。
 ひとりの人を深く観ると、その中に宇宙全体とすべての祖先――が観えます。
 私たちが存在する以前から存在してきた空気や水、喜びや悲しみ、数々の旅路――が観えてきます。

 「在る(be)」ということの本当の意味は「存在しあう(inter-be)」ことなのです。
 花がそこに在るために日の光や雲や大地を必要としているように、私たちはおたがいにかかわりあっています。何ひとつとして孤立しているものはありません。

"

- http://www.windofsmile.com/#!setsuritsukikaku/ch4f (via stilllll)

(via gkojax)

6 days ago 192 notes

"

教養のない人は小理屈をこね、

あ らさがしをして得意がる。

あらを見つけるのはたやすいが、

よい点とその内的必然性を 知るのはむずかしいからである。

できはじめの教養はきまってあら さがしをはじめるが、

できあがった教養はどんなものの 中にも積極的なものを見る。

ヘー ゲル

"

- [悪口][陰口][告げ口][お世辞][心にもない言葉]ねたみ・批判にあった時 (via edieelee) (via yoimachi) (via peckori) (via footwork) (via usaginobike) (via gkojax)

6 days ago 562 notes